【 休職に対するひとつの指標 】

双極性障害(躁うつ病)

おはようございます。

起き上がれない朝が続いています。感じなくてもいい罪悪感を感じています。

なんだかつらいです。



まだまだ、人混みがつらいこと

1日朝から晩までお出かけしただけで翌日までぐったり疲れてしまうこと

毎日、日々を過ごすのがつらいことが多いこと

自傷行為が続いていること

以上のようなことから、わたしは現時点で自分の中のひとつの指標として、

あと1年は休職すると決めました。

もちろん、その間に病状が回復して復職できるような状況になれば復職しますし、

1年よりももっと時間がかかりそうなら延長します。

しかし、いったいいつまで休職し続けるのだろうか・・・と漫然とぐるぐる考えるよりも、お先真っ暗状態よりも、

ひとつの目安として決めてしまった方が、日々を効率よく過ごせると思ったのです。



朝起き上がれないのも、まだ休職期間が1年あるんだから、今は起き上がれなくてあたりまえ。

家事ができなかったのも、まだまだ病気がつらいのだから仕方ない。

1年という期間が、わたしにとって短いのか長いのかも今はよくわかりませんが、焦らず、療養していきたいと思います。

なんだか、最近このような記事が多い気がしています。

自らに暗示をかけないと乗り越えられないような時期なのかもしれません。

これも認知行動療法の中のひとつなのかなとは思っています。

いろいろな取り組みをして、なんとか日々を生きていきたいと思います。

昨日の青空です。雲一つない晴天でした。美しい空です。

気候が安定せずしんどいですね。みなさんもご自愛ください。

4+